授業で手を挙げれば「変なやつ」。勉強も会話も「疲れること」だった私が、熱意を「悪」としない場所に出会えた。
M・Oさん (NIC東京)
以前の私は、熱意を持つと「変なやつ」と見られるような環境が合わず、勉強も人との会話も「疲れること」 、ただの「義務」だと感じていました 。
ですが、鹿島朝日は違いました。「熱意を持つことが悪とされない」 、手を挙げて意見を発信することが当たり前の環境です 。ここでは授業は「聞くもの」ではなく「参加するもの」 。そのおかげで、私にとって勉強やコミュニケーションが「楽しむもの」に変わりました 。
今では、専門的な勉強の課題がとても多く大変ですが、朝の4時から7時までや、放課後に学習センターに残って課題に取り組むなど、夢中になって勉強しています 。 将来は、小学生の頃から大好きな天文学や物理学を、大学で深く学びたいです 。
ここは「やりたい事はもっと自由でいいし、全力でいいんだ」 と思わせてくれる、私の背中を押してくれる場所です。
