鹿島学園高等学校

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好きなゲームを入り口に、英語で世界とつながる。「英語×ゲーム」レッスン」

お知らせ ゲムトレeスポーツ高等部

好きなゲームを入り口に、英語で世界とつながる。「英語×ゲーム」レッスン」

こんにちは。

ゲムトレeスポーツ高等部事務局です!

「英語の勉強は苦手だけれど、ゲームの話ならいくらでもできる」

そんな方に向けた、ゲムトレPersonalの新しいレッスン「英語×ゲーム」が始まりました。

フォートナイトやマインクラフトなどのゲームを題材に、海外在住のバイリンガルトレーナーとマンツーマンで英語を学ぶオンラインレッスンです。高等部でも英語を取り入れてコースも設定可能ですので、ぜひご相談ください!


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遊びながら英語が話せるようになる。ゲムトレPersonalの新レッスン「英語×ゲーム」

「話したいこと」があるから、英語を使う理由が生まれる

英語を学ぶとき、単語や文法を覚えることだけが目的になると、勉強を続けることが難しくなる場合があります。

一方、好きなゲームについてであれば、

「次はあの場所に行きたい」

「今のプレイはうまくいった」

「このアイテムを使ってみたい」

といった、伝えたいことが自然に生まれます。

「英語×ゲーム」では、ゲーム中のやり取りだけでなく、プレイを振り返りながら、「何をしたのか」「どう感じたのか」「次に何をしたいのか」を英語で話す練習を行います。暗記した表現を答えるのではなく、自分の考えや経験を相手に伝えるための英語を身につけていくレッスンです。

海外のプレイヤーとつながるための英語

オンラインゲームでは、国や地域を越えて多くのプレイヤーが同じ空間に集まります。

英語でコミュニケーションができるようになると、一緒にプレイできる相手や、触れることのできる情報が大きく広がります。英語は試験のための科目であるだけでなく、ゲームを通して世界とつながるための実用的なツールにもなります。

レッスンを担当するのは、ニュージーランドやアメリカで生活する、日本語と英語のバイリンガルトレーナーです。ゲーム経験を持つトレーナーだからこそ、ゲーム内の状況や生徒の関心を共有しながら、無理なく会話を進めることができます。

ゲームから、次の好奇心へ

ゲムトレeスポーツ高等部では、大会を目指してゲームの技術を高めることだけでなく、ゲームをきっかけに、さまざまな好奇心や将来の選択肢を広げていくことも大切にしています。

ゲームを入り口に英語へ関心を持つことも、その一つです。

最初から英語を好きになる必要はありません。まずは好きなゲームについて、一つの単語や短い言葉を使って伝えてみる。その小さな経験が、海外の人との交流や、将来の進学・仕事など、新しい世界へ踏み出すきっかけになるかもしれません。

英語に苦手意識がある方や、ゲームを学びにつなげる方法を探している方は、ぜひ記事をご覧ください。

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遊びながら英語が話せるようになる。ゲムトレPersonalの新レッスン「英語×ゲーム」

ゲムトレeスポーツ高等部では、入学や学校生活、ゲームを生かした学びについて、個別相談を受け付けています。ご関心のある方は、事務局までお問い合わせください。

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