アニメ・イラストコース授業5
イベント 三島キャンパス
今回は、先週と今週のアニメ・マンガ・イラストコースの授業の様子を
合わせてお伝えします
先週からは、設定を考えて絵に表現していくというテーマで進めています。
これまでは、他のイラストや写真を参考にするなどして練習をしてきましたが、これからは頭の中のイメージを形にする、ということが課題になってきます
Iさんは、キャラクターの設定を練るというところから始めました。
主人公は電脳世界の女の子、とのことです
そして、キャラクターがどんな場所にいるのか、そこで何をしているのか考えて
絵にしていきます

Sさんは、キャラクターを考える前に、キャラクターの持っている武器を考えるという作業から始めました。なるほど、そういう部分から作りこんでいくというやり方もあるのですね。

今週は、「見た人を納得させられるように、細かい部分にもっとリアリティを持たせよう」という先生のアドバイスのもと、さらに作品を進めていきました。
創作や架空の世界を描くときも、現実の世界を参考にして細かい設定を描きこんでいくことで作品に説得力を持たせることができます!
先生のアドバイスをいただきながら、今回二人が作業を進めた結果は次のような感じです

Iさんはここからペン入れをしていきます。

Sさんは前回描いた武器をベースに体を加えていきました。
次回もお楽しみに♪
合わせてお伝えします
先週からは、設定を考えて絵に表現していくというテーマで進めています。
これまでは、他のイラストや写真を参考にするなどして練習をしてきましたが、これからは頭の中のイメージを形にする、ということが課題になってきます
Iさんは、キャラクターの設定を練るというところから始めました。
主人公は電脳世界の女の子、とのことです
そして、キャラクターがどんな場所にいるのか、そこで何をしているのか考えて
絵にしていきます

Sさんは、キャラクターを考える前に、キャラクターの持っている武器を考えるという作業から始めました。なるほど、そういう部分から作りこんでいくというやり方もあるのですね。

今週は、「見た人を納得させられるように、細かい部分にもっとリアリティを持たせよう」という先生のアドバイスのもと、さらに作品を進めていきました。
創作や架空の世界を描くときも、現実の世界を参考にして細かい設定を描きこんでいくことで作品に説得力を持たせることができます!
先生のアドバイスをいただきながら、今回二人が作業を進めた結果は次のような感じです

Iさんはここからペン入れをしていきます。

Sさんは前回描いた武器をベースに体を加えていきました。
次回もお楽しみに♪
