「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界遺産に
お知らせ KG高等学院 目黒
潜伏キリシタンとは、キリスト教が禁じられていた17〜19世紀の日本において、忍びやかに信仰を維持し続けた人々のこと。
長崎と天草地方に残る潜伏キリシタンの集落は、江戸時代に当時の社会や風土に適応しながら、何世代にもわたり、その固有の文化を引き継いできました。
構成資産に入る教会のうち、大浦天主堂以外の見学には、事前に申し込みが必要ということです。
主な施設は以下の通りとなっています(カッコ内数字は構成資産の番号)。
(1)有馬キリシタン遺産記念館、(2)(3)春日集落拠点施設、平戸市生月町博物館・島の館、(4)天草市崎津資料館みなと屋、(5)(6)外海歴史民俗資料館、遠藤周作文学館、ド・ロ神父記念館、(9)~(11)五島観光歴史資料館、(12)キリシタン博物館
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