鹿島学園高等学校

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産経新聞【TOKYOまち・ひと物語】 コロナで不規則生活、引きこもり増の懸念 

お知らせ KG高等学院 水道橋
不登校・高校中退・引きこもり中学生のお悩みの解決を目指します。

お早うございます。 NPO法人高卒支援会の杉浦孝宣です。 

産経新聞 朝刊 【TOKYOまち・ひと物語】 コロナで不規則生活、引きこもり増の懸念 記事掲載
産経新聞デジタル 掲載中

https://www.sankei.com/life/news/200525/lif2005250087-n1.html

どうして、不登校支援をしているのか?



本日の産経新聞 朝刊 【TOKYOまち・ひと物語】コロナで不規則生活、引きこもり増の懸念では 


・支援活動を行うきっかけ、 私が不登校を克服した経験について
・ひきこもりを先延ばしせず早期に解決すべき理由
・心を閉ざした子供と信頼関係を築くために必要なこと
・新型コロナウイルスの長期化が与える影響、課題

等のインタビューに応えました。

ご興味のある方は是非。

https://www.sankei.com/life/news/200525/lif2005250087-n1.html

更に、

テレビでも その辺をしっかりと話すつもりです

6/1日 より 水道橋校 再開予定



緊急事態宣言がとけ、新宿エルタワー校・水道橋校のうち、6/1日より、先ずは水道橋校から再開します。

また、第2波、3波に備えて、オンライン学習・ネットジョギングもハイブリッド運営をしていきます。

4月より、インターネットだけでは 入校・入学をためらった方も水道橋校からリアルに見学、体験授業を組めます。

予約、受付中。
引きこもり相談を受けていると、本人の希望進路と親の進路が大きく異なる場合が多いんです。 

私たちに相談する、親御さんって、「進路などは本人に任せてます。 どうして、引きこもってしまっているか、わからないのです」と。

引きこもっている 本人にじっくり話を聞くと

「どうせ、言っても仕方がないから、黙って、部屋に閉じこもっているんです。親は外では進路は僕 or 私に任せたと言っているんですけど、本音は有名大学を望んでいるのです。まぁ、親も良い大学、言ってますし、会社も名の通ったところに所属しているので。」

本人VS親 という、対立関係から引きこもりに陥り易いのです。

こうした事も、第三者が間に入ることで、うまくいくケースも少なくありません。

お悩みの方はお問い合わせください。

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