にりんブログ ~欧州旅行記#7~
不登校からの立ち直り KG高等学院 水道橋
こんにちは、学生インターンの山口です。
近況を書くとかほざいた記憶があるのですが、
今もなおアニメ消化に追われていまして←
変化の少ない日々を送っています。平和っていいな。
一応、ホントに一応留学に向けての下見を兼ねているので、
大学もちょっとは見ておかないといけないらしい。


後で調べてみたところ、今回訪れたのは大学のメインビルディング。
キャンパスは各地に散らばっているんで、ようは大したものはありません()

受付に行ったところ普通に来年入学と勘違いされて入学案内の建物へ案内されました。
行ったら昼過ぎまで開いてないし。
とりあえず空いてるところ撮りました。戦利品はこれだけ。

日本に近い。特別驚いた点はなく、いたって普通でした。普通が良き。

驚いたのか、ドングリくわえたまま固まっちゃいました。すまねえ。
大学の横の広場にもいたので、特に珍しいものではなさそうです。
ということで、歩いて別の駅へ移動。かなり大きな公園でした。

場所が分からずスルーしましたが、日本庭園とかもあったみたいです。
あと、そこらじゅうにスクリンプラーがあるので、上手く避けないとびしょぬれになります。何でや。
特に出口にしかけてあるのは悪質だった。
タイミングを見て壁に隠れながらダッシュしたり、我々はサバゲーでもやっていたのか。
このあたりから喉がやられてきます。空気がからから。
のど飴を買おうと思ったのですが、
のど飴なんて言うのか、そもそものど飴があるのかすらよく分からん。
とりあえずカフェラテで我慢。これ以降、ドイツを出るまでカフェラテを買い続けます。

クッキー付き。ちょっとした特別感を台無しにする工事現場でございます。
さて、次の目的地へ行く前に昼食を。
雨が降ってきてしまったので、適当に近くの店に飛び込みました。

なんか思ったより凄い店。
メニューを手に取り、
またいつもどおりジャガイモと肉だけの塩辛い料理が並んでいるんだろうなー・・・
と眺めていると、見たことのある単語が。
「Schnitzel」、トンカツのようなヨーロッパ料理なのですが、
おそらくこの単語、私が初めて(ドイツ語と認識しながら)知った単語なのです。
ユーチューバーの誰かさんが連呼していたのを覚えたものです←

初めて覚えたドイツ語との突然の再開に感動して注文したのですが、
先ほど書いたとおり非常にのどが痛く、油っこい食事をする気分では全くなかったわけで、
結果見事に惨敗いたしました。量が多いんだよゲルマンどもは…
そのまんま書いても面白くないなって適当に考えたらアニメの影響を受けました。暗殺せな。
いまさら中二発症してもどうしようもないんですが。

というわけで、いわゆる「博物艦」というやつを見てきました。
戦後のソ連の潜水艦だそうで。ドイツのが見たかったなあ。

中は配管やら計器やらがぎゅうぎゅうに詰まっていて、油断すると頭打ちます。
狭いので下手すれば足もつります。
こんなフネ、我々より高身長なソ連人はどうやって運用していたんでしょうね。

他にも機関部分、居住区なども残されており、
運用中の艦内生活を再現した人形があちこちにおかれていました。


やっとの思いで脱出。辛い空間だった・・・
さて、まもなくハンブルクともおさらばです。
次に来たときはぜひ海洋博物館を訪れたいところ。

2階建ての列車。機関車で牽引するタイプで、見る頻度も高かったです。
食堂車や自転車スペースなども用意されているのですが、逆に言えば座席があるのは2階だけ。
扉が開くと大量の人がなだれ込み・・・

まーこうなるよね?
この状態で1時間。幸い大きいほうのリュックは殆ど衣類だったので、椅子の代わりになりました。
母親の圧迫がひどかったけどね!!!!
列車に揺られ(揺さぶられ)ながら目指すは音楽隊の街・・・
つづく
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近況を書くとかほざいた記憶があるのですが、
今もなおアニメ消化に追われていまして←
変化の少ない日々を送っています。平和っていいな。
大学 - ドイツ・ハンブルク
一応、ホントに一応留学に向けての下見を兼ねているので、
大学もちょっとは見ておかないといけないらしい。


後で調べてみたところ、今回訪れたのは大学のメインビルディング。
キャンパスは各地に散らばっているんで、ようは大したものはありません()

受付に行ったところ普通に来年入学と勘違いされて入学案内の建物へ案内されました。
行ったら昼過ぎまで開いてないし。
とりあえず空いてるところ撮りました。戦利品はこれだけ。

日本に近い。特別驚いた点はなく、いたって普通でした。普通が良き。
公園 - ドイツ・ハンブルク

驚いたのか、ドングリくわえたまま固まっちゃいました。すまねえ。
大学の横の広場にもいたので、特に珍しいものではなさそうです。
ということで、歩いて別の駅へ移動。かなり大きな公園でした。

場所が分からずスルーしましたが、日本庭園とかもあったみたいです。
あと、そこらじゅうにスクリンプラーがあるので、上手く避けないとびしょぬれになります。何でや。
特に出口にしかけてあるのは悪質だった。
タイミングを見て壁に隠れながらダッシュしたり、我々はサバゲーでもやっていたのか。
シュニッツェル - ドイツ・ハンブルク
このあたりから喉がやられてきます。空気がからから。
のど飴を買おうと思ったのですが、
のど飴なんて言うのか、そもそものど飴があるのかすらよく分からん。
とりあえずカフェラテで我慢。これ以降、ドイツを出るまでカフェラテを買い続けます。

クッキー付き。ちょっとした特別感を台無しにする工事現場でございます。
さて、次の目的地へ行く前に昼食を。
雨が降ってきてしまったので、適当に近くの店に飛び込みました。

なんか思ったより凄い店。
メニューを手に取り、
またいつもどおりジャガイモと肉だけの塩辛い料理が並んでいるんだろうなー・・・
と眺めていると、見たことのある単語が。
「Schnitzel」、トンカツのようなヨーロッパ料理なのですが、
おそらくこの単語、私が初めて(ドイツ語と認識しながら)知った単語なのです。
ユーチューバーの誰かさんが連呼していたのを覚えたものです←

初めて覚えたドイツ語との突然の再開に感動して注文したのですが、
先ほど書いたとおり非常にのどが痛く、油っこい食事をする気分では全くなかったわけで、
結果見事に惨敗いたしました。量が多いんだよゲルマンどもは…
海の暗殺者 - ドイツ・ハンブルク
そのまんま書いても面白くないなって適当に考えたらアニメの影響を受けました。暗殺せな。
いまさら中二発症してもどうしようもないんですが。

というわけで、いわゆる「博物艦」というやつを見てきました。
戦後のソ連の潜水艦だそうで。ドイツのが見たかったなあ。

中は配管やら計器やらがぎゅうぎゅうに詰まっていて、油断すると頭打ちます。
狭いので下手すれば足もつります。
こんなフネ、我々より高身長なソ連人はどうやって運用していたんでしょうね。

他にも機関部分、居住区なども残されており、
運用中の艦内生活を再現した人形があちこちにおかれていました。


やっとの思いで脱出。辛い空間だった・・・
さて、まもなくハンブルクともおさらばです。
次に来たときはぜひ海洋博物館を訪れたいところ。
自転車 - ドイツ・ハンブルク

2階建ての列車。機関車で牽引するタイプで、見る頻度も高かったです。
食堂車や自転車スペースなども用意されているのですが、逆に言えば座席があるのは2階だけ。
扉が開くと大量の人がなだれ込み・・・

まーこうなるよね?
この状態で1時間。幸い大きいほうのリュックは殆ど衣類だったので、椅子の代わりになりました。
母親の圧迫がひどかったけどね!!!!
列車に揺られ(揺さぶられ)ながら目指すは音楽隊の街・・・
つづく
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(お電話はこちらから▷ 03-5937-0513 メールはこちらから ▷ info@kousotsu.jp )
