コロナショックによる不登校・ひきこもりの急増と不透明化
不登校からの立ち直り KG高等学院 水道橋
皆さんこんにちは!NPO法人高卒支援会理事長の竹村です。
先日、ヤフーニュースに掲載された『コロナ3年、学校現場に影 不登校激増、小中高生の自殺も多数』記事をご紹介させていただきましたが・・・
実は、当会では2021年からこの問題を予知しておりました。
そちらの根拠として当会の著書である光文社から出版されました本がございます。
2020年より相談者の質が少しずつ変化してきて、異例の本人とは会わずにオンラインで入会する事例が増加しました。
こちらの支援はコロナ禍で思うようにいかない状況が続きましたが不登校の相談は減りませんでした。
オンライン授業になったとしても危機感を持たれている親御さんにとっては関係なかったということですよね。
コロナがおちついて普段の生活に戻りつつある中で不登校児童生徒は・・・
オンライン授業や、みなし出席というのは永遠には続きません。
まさに今年度は特に制限もなく普通に登校しているを促している学校がほとんどです。
しかし、コロナ禍の生活になれてしまった子どもたちはどうでしょう?今更登校しろといっても難しいのです。
当会は、どんな状況でもミッションである『規則正しい生活、自信を持ち自律する、社会に貢献する』を
柱として支援を続けます。コロナ明けでの不登校・ひきこもりのご相談がもっと顕在化してきます。
少しでもご不安な方はお気軽にご相談ください。
先日、ヤフーニュースに掲載された『コロナ3年、学校現場に影 不登校激増、小中高生の自殺も多数』記事をご紹介させていただきましたが・・・
実は、当会では2021年からこの問題を予知しておりました。
そちらの根拠として当会の著書である光文社から出版されました本がございます。
2020年より相談者の質が少しずつ変化してきて、異例の本人とは会わずにオンラインで入会する事例が増加しました。
こちらの支援はコロナ禍で思うようにいかない状況が続きましたが不登校の相談は減りませんでした。
オンライン授業になったとしても危機感を持たれている親御さんにとっては関係なかったということですよね。
コロナがおちついて普段の生活に戻りつつある中で不登校児童生徒は・・・
オンライン授業や、みなし出席というのは永遠には続きません。
まさに今年度は特に制限もなく普通に登校しているを促している学校がほとんどです。
しかし、コロナ禍の生活になれてしまった子どもたちはどうでしょう?今更登校しろといっても難しいのです。
当会は、どんな状況でもミッションである『規則正しい生活、自信を持ち自律する、社会に貢献する』を
柱として支援を続けます。コロナ明けでの不登校・ひきこもりのご相談がもっと顕在化してきます。
少しでもご不安な方はお気軽にご相談ください。
