【中学生】通信制高校の制度設計は「働きながら勉強する15歳」
トピックス 池袋サンシャインキャンパス
池袋駅東口・中池袋公園から撮影。公園はアニメイト本店でグッズを購入した人で賑わう働きながら勉強したい15歳にとって、通信制高校はなくてはならない制度。
働く人ではない人でも活用はできるけれど、
働く高校生を想定し、昭和30年代に制度設計されました。
ですので、外へ出ずに家に引きこもった状態では単位をとれません。
スクーリングという、出席必須の授業があるからです。
このスクーリングは文科省は絶対に譲らない部分。
家で引きこもらざるをえない状態にある人のことは考慮されないのが現状。
中学を卒業し、上京し、寮やアパートで生活しながら勉強する15歳がモデルでした。
働きながら勉強する高校生を想定しているとはいえ、その両立は口で言うほど簡単ではない。
働いて疲れて帰ったらゆっくりしたいですよね。
できれば勉強はしたくない。
それでも何とかやりきるから、将来性がある人と認められることが多いのです。
仕事もしたい。勉強もしたい。そんな人をシティーキャンパスだって放っておきません。
有能な人材として卒業して欲しいと願っています。
アルバイトで社会性を身につけ、
自分の糧(かて)になるようお金も必要なだけ使い、
数百万円単位の貯金もし、
その経験を元にして大学の総合選抜(AO)に挑戦してもよし、
専門学校で首席を狙ってもよし、
起業してもよし、
留学もよし、
平均以下の普通科全日制でぼんやりした時間を消費するより、
通信制で可能性を広げる可能性が高い人は一定数いるもの。
決して高偏差値ではないけれど、頭はいい人、結構いるはずです。
アルバイトのこと、困ったこと、心配なことがあれば相談にのります。
あなたの潜在的な能力を生かすお手伝いをさせてください。
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