卒業式 本年度終了
イベント 東広島學院卒業生17名、全員揃うことはできなかったけれど、教室でやるので…と、部屋の飾り付けも在校生(と卒業生自ら)が頑張ってくれ、小さくても、アットホームな式になったのではないかと思います。
政府から休校要請が来た時、一番に連絡をくれたのは、昨年度の卒業生でした。卒業式には来るつもりで、調整をしてくれていた先輩たちもたくさんいました。在校生も参加したかった…と残念がっていました。そんな優しい気持ちもたくさんいただきました。
コロナが落ち着いたら、皆が集まれる同窓会をしたいと思っています。そのために、私たちも感染しない/させないよう日々気をつけなくてはいけませんね。
さて、本年度は終了しました。3月最後のスクーリングが中止という思わぬ事態が発生し、東広島學院も自由登校からの一週間早い学期終了となりました。受けられなかったスクーリング、テストはどうなるんだろう? 不安はあると思います。大丈夫、何とかなります!
でも、一つだけ。来年度への反省事項として。最後のスクーリングは、何かあったときの最終手段くらいに思って、早めに終わらせておきましょうね。危機管理、大事ですよ。
