ファッション業界の課題
原宿表参道ストレイトニュース 原宿表参道シティーキャンパスファッション業界が苦労しているというニュースをよく見かけるようになりました。
日本のファッション業界は、
ファッションを愛してやまないティーン(13歳から19歳)を増やせるかどうか、
覚悟して取り組まないといけません。
聖地である原宿がどのように変革を遂げるか、
あるいは遂げられずに世界五大ファッション都市から取り残されてしまうのか、
2018年は緊迫する年になるに違いありません。
ファッションは単に人を飾るためにあるわけではなく、
人の生き方の表現。
ファッション業界がおしゃれが大好きな十代を取り戻すためには、
安売りばかりで解決しようとせず、
十代がわくわくするような生き方を提案できるデザイナーの出現が世界中から待たれています。
※写真は今夜8時、神宮前交差点ラフォーレ付近。
2017年11月6日(月)
鹿島学園高等学校・鹿島山北高等学校連携施設
原宿表参道シティーキャンパス
渋谷駅東口シティーキャンパス
新宿駅西口シティーキャンパス
池袋サンシャインキャンパス
