マインクラフトは「デジタル時代の部活動」 ゲームトレーナーの活躍の場は広がっていきます
お知らせ ゲムトレeスポーツ高等部
マインクラフトトレーニングは、「部活動」に近い
例えば、サッカー部や吹奏楽部であれば、 「技術(ボールを蹴る・楽器を吹く)」の習得もありますが、それ以上に「チームメイトとの連携」「先輩からのフィードバック」「目標に向けた試行錯誤」という、社会に出たときに最も役立つスキルの学びがあります。
マインクラフトは、一人で、砂場でものづくりをし続けるゲームというイメージがありますが、これを教えているトレーナーは、まさに部活のコーチのような位置付けです。
様々な学びがありますが、ゲムトレのトレーナーが行なっているのは、以下の三つでいうと、コーチとの対話、三番目に当たります。
- 独学(YouTube)= 公園で一人でリフティング練習をしている状態。
- プログラミング教室= 講義形式で「キックの物理法則」を学んでいる状態。
- オンライントレーニング= コーチと一緒にパス回しをし、「今のはどう動くべきだった?」と対話している状態。
活躍の場は広がっています
いま、通信制高校やフリースクール、放課後等デイサービスなど、様々な学びの場でゲムトレのトレーナーが活躍をし始めています。ゲムトレでの経験を重ねて、様々な対話の機会を作ってきたトレーナーたちが、その能力を様々な場面でこれからも活かしてくれることを期待しています!
マインクラフトの学びについて
以下のような項目で「マインクラフトを「習い事」に!プログラミング的思考とコミュニケーション能力を育む「ゲムトレ」」ご紹介しています。
なぜマインクラフトが「学習」として機能するのか(メカニズムの解説)
【フローチャート診断】お子様の性格と目的に合わせた最適な選び方
コミュニケーションが伸びる!ゲームの習い事「ゲムトレ」が選ばれる3つの理由
ゲームでできることを知りたい、相談したいという方
ぜひ、ご相談をいただければと思います!
以下の記事でも、ゲームと学びについてご紹介しています。
「不登校とゲームの学び|小幡和輝×ゲムトレが提案する「世界レベルの基準」による教育の形」
ゲームばかりで困っているという保護者の方のご相談もお受けしています!
