鹿島学園高等学校

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不登校とゲーム 出席制度とゲームの役割で高校進学を考える

お知らせ ゲムトレeスポーツ高等部

不登校とゲーム 出席制度とゲームの役割で高校進学を考える

ゲームを通して学びをつくる方法とは?

「学校に行くのがしんどい」 「でも、ゲームをしている時だけは自分でいられる」。もしそんな気持ちがある場合は、まずはゲームを通してどんな体験が得られたら良いか考えてみるのも良いかもしれません。ゲムトレeスポーツ高等部では、そんなご相談もいつでもお受けしています。

ゲームが好きだけど、これは何かの役に立つことなのかな?といった疑問など、なんでもお問い合わせください!

これまで数百回の講演活動やオンラインフリースクール『クラスジャパン小中学園』の代表として、これまでに1500人以上の不登校生徒をサポートをしてきた小幡和輝がつくるゲムトレとゲムトレeスポーツ高等部では、実際にゲームを通じて自信を取り戻し、復学や進学を果たした事例も多く見てきています。トレーナーへの感謝と新しく進学するご報告と共にゲムトレを卒業される方がたくんさいます。


学びを設計する3ステップ 「安心」「基準」「習慣」

不登校が続いていても、学びを再設計することは可能です。そのための3ステップを、「安心」→「基準」→「習慣」で整理しました。こ大切なのは急に教科学習に戻ることではなくて、自己肯定感・他者信頼を着実に培っていくことです。


記事の概要はこちらです。


不登校の中学生にとって、なぜ「ゲーム」が重要なのか?

ゲームトレーナーと歩む「学び再設計」の3ステップ

【実例】「ゲーム」が社会や学習への架け橋になった瞬間

まとめ:不安の種を「未来へのチケット」に変える


あなたの得意が武器になる場所


ゲームではあなたの得意なことが一番の武器になります。ゲームのスキルを活かしながら、自分のペースで学び直すことが可能です。

こんなことできるのかな?といった素朴な疑問でも問題ありません!ぜひ、ご相談お待ちしています。


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【不登校の中学生】ゲームは敵じゃない。「出席扱い制度」と「ゲームトレーニング」で学びを再設計する方法

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